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パーキンソン病で障害厚生年金2級を受給できたケース

1.相談に来所された時の状況

パーキンソン病の診断を受けたAさん。症状が進行して、歩くのに杖が必要になってきました。仕事も思う様にできなくて休職し、退職も考えるようになりました。将来の生活に不安を抱えていたとき、富山障害年金相談センターを知り無料相談会へ来られました。

2.富山障害年金相談センターの見解

Aさんは、手足が思うように動かせず、働くことも難しく、生活全般に介助が必要な状態でしたので、障害厚生年金2級相当ではないかと考えました。

3.富山障害年金相談センターでのサポート

富山障害年金相談センターでは、病院に同行して、主治医に診断書の作成でポイントとなる重要箇所や体の状態を詳しくお伝えし、診断書作成の依頼をしました。
出来上がった診断書をチェックしたところ、大切なポイントの記載が足りなかったので、主治医に修正をお願いし、診断書との整合性を考え申立書を作成しました。

3.審査結果

障害厚生年金2級取得、奥様とお子さんの加算があり総額年間約200万円の受給につながりました。一家の大黒柱であったAさんは、障害年金が受給できることになり、ほっとしましたご様子でした。ご本人様から「富山障害年金相談センターへ相談してよかった。ありがとうございました。」と、感謝の言葉をいただきました。

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