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受給事例

働いていても統合失調症で障害厚生年金がもらえたケース

1.相談に来られた時の状況 Aさんはある日から「誰かが見張っている」「誰かにつけられている」と、ご家族に訴えるようになりました。最初はご家族に信じてもらえませんでした。眠れないAさんの様子に異常を感じたご家族が病院へ連れて行き、医師から統合失調症と診断されました。Aさんは、治療をしても幻覚・幻聴は消えず、仕事にも行けなくなりました。生活が苦しくて悩んでいたとき、コンビニに設置されていたチラシを見
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うつ病で傷病手当金とかぶらないように請求したケース

1.発病からご依頼までの状況 Aさんは、過剰労働や営業ノルマやクレーム対応などで心身ともに疲弊していました。家では鍵の開閉や財布の中身など何度も確認しないと不安を感じるようになりました。職場の確認作業では、どこを確認したのかわからなくなって何度も確認してしまい、時間がかかりすぎると上司から指摘されるほどでした。Aさんは、自分の症状を精神的なものが原因と思い、病院を受診したところ、うつ病と診断され
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自損事故(右被殻出血)で障害基礎年金2級受給できたケース

1.発病からご依頼までの状況 Aさんは運転中に自損事故を起こし、B病院へ救急搬送され入院しました。診断は被殻出血です。Aさんは左半身麻痺になり、様々な治療を続けましたが、左半身は良くなりません。退院後、働けないので収入がなく、生活に困りはてて、富山障害年金相談センターへお電話を下さいました。 2.富山障害年金相談センターでの見解 Aさんは、日常生活に不自由がありご家族の介助を必要としていまし
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萎縮性黄斑変性で受診しなかった期間が長くあったケース

1.発病からご依頼までの状況 Aさんは、萎縮性黄斑変性という眼の病気を患いました。病状は悪化し、徐々に日常生活に影響が出るようになり、ひとりでは身の回りのことができなくなっていきました。仕事も定年となり収入に困っていたとき、障害年金のことを知り、富山障害年金相談センターに相談に来られました。 2.富山障害年金相談センターでのサポート 富山障害年金相談センターでは、最初に受診したB病院に受診状
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うつ病で初診した病院の診療科が閉鎖していたケース

1.発病からご依頼までの状況 子供の頃から人付き合いが苦手だったAさん。就職先で同僚との人間関係を築くことができず思い悩んでいました。やがてうつ病を発症し治療を続けましたが状態は良くなりませんでした。その後、人との関わりの少ない仕事に転職しましたが、拘束時間が長い上に休みも不規則なため、十分な睡眠を取れない日々が続きました。次第に不眠がひどくなり心身ともに限界を感じ退職しました。退職後は、家族の
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反復性うつ病性障害で休職と復職を繰り返していたケース

1.相談に来られた時の状況 Aさんは仕事でのストレスから頭痛、食欲不振、不眠となり、ご家族の勧めで病院を受診しました。医師の診断はうつ病でした。何をするにも意欲がわかず、出勤しても仕事に集中できない状態が続きました。休職と復職を繰り返し、症状が悪くなったため退職することになりました。 Aさんは、再就職ができなくて生活が苦しく悩んでいたとき、富山障害年金相談センターのことを知ったご家族からお電話
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統合失調症 被害妄想で解雇されたケース

1.相談に来られた時の状況 Aさんは、職場で同僚同士が仕事の話をしているのを見て、自分の悪口を言っていると相手に駆け寄り大きな声で攻撃的な言葉を言うことが度々ありました。上司が調査してもその事実はありません。上司が説明しても、被害妄想から感情的な言動を繰り返したため、会社から受診指示が出ました。仕方なく通院を始めましたが、今度は朝起きられなくて遅刻が多発します。注意されても直りません。Aさんは、
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多発性嚢胞腎で医師がなかなか診断書を書いてくれなかったケース

1.相談に来られた時の状況 Aさんは、多発性嚢胞腎と診断され、人工透析のため総合病院でシャント造設術を受けました。その後、働きながら人工透析を受けるため、夜間透析のある病院を探しましたが、空きがありませんでした。B病院は日中の透析ですが、空きがあったので転院しました。 Aさんは透析のため、毎回仕事を早退しなければなりません。年次有給休暇もなくなり、収入がとても減りました。障害年金を貰うため年金
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統合失調症で障害基礎年金2級取得、総額約380万円を受給できたケース

1.発病からご依頼までの状況 ある日、一人暮らしのAさんは、勤務先や自宅、近所で霊を感じラップ音が聞こえるようになりました。怖くて眠れない日が続き、食欲もなくなりました。幻聴や幻覚に悩まされ、仕事もできなくて退職し、自宅に帰れなくなり、誰とも連絡を取らなくなりました。 心配したご家族がAさんを探し出し、付き添ってB病院を受診しました。Aさんは病院が怖くて、医師に眠れないことだけを話し、幻覚幻聴
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うつ病で障害厚生年金3級を受給できたケース

1.相談に来られた時の状況 Aさんは、認知症のご家族の介護疲れのため体調を崩しました。疲労感、倦怠感、頭痛、眠れない等の症状が蓄積され、かかりつけ医からうつ症状があるため休職するよう指示されました。しかし、管理職だったAさんは長期休職ができず、抑うつ状態が悪化し、退職することになりました。働くのも難しく、日常生活も成り立たなくなり、悩んでいたとき、富山障害年金相談センターの無料相談会のことを知り
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